2006年08月21日

'57 CHEVY トライク 8,200cc入荷

ボスホスサイクル東京に日本で第1号の'57CHEVYトライク(8200cc)が入荷しました。
 

57年型のコルベット・ベルエアをイメージしたテールになっています。
 
これで今日(8月21日)現在、ボスホストライクの3タイプが揃いました。
'57CHEVYは人気がありますので見るなら今のうちです。

 

見るだけでも構いませんので、是非ご覧になってください。
 
暫くしますと、8200ccのバイクが入荷いたします。
おそらく、入荷後、即売れてしまうんだろうなぁと思います。
(どうせ乗るなら8200ccと言う方が多いですから)


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2006年07月15日

別冊 モーターサイクリスト 8月号

暑いですね〜 梅雨はどこに行ってしまったんでしょう?
 
本日(7/15)発売 「別冊モーターサイクリスト 8月号」にボスホスサイクル東京のトライクの記事が掲載されました。
 
152〜155pです。 代表の鍋島と相が顔写真入で掲載されています。
 
排気量世界最大のトライクの特集ですが、全てのパーツが個性的でカッコ良いです。
 
売っている私が言うのもなんですが、どうせ乗るなら世界最大のトライクだと思います。
排気量は、5,700ccと8,200ccをご用意しております。
 
トライクは、なんと言っても「サウンドが命」
 
バイク・トライク業界のナンバーワンであるのは間違いない。
 
 
話は変わりまして、

本日、上の写真の鍋島社長が東京近辺のどこかを走っております。
見かけた人は、携帯で画像を撮り、ボスホス東京まで送ってください。
 
画像を送って下さった方には、漏れなく「ボスホスサイクル東京」オリジナルステッカーをプレゼントいたします。
 
郵便番号、住所、氏名、コメントを明記の上、下記アドレスまで送信してください。
info@bosshoss.jp
 
 
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2006年07月13日

別冊 モーターサイクリスト8月号に掲載

別冊モーターサイクリスト8月号にボスホスサイクル東京
コンパチブル(トライク)が特集ページで掲載されてます。
 
7月15日発売
 
皆様お見逃しなく
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2006年07月06日

ボスホス トライクの操作方法

ボスホスのラインナップには、バイクとコンパチブル(トライク)があります。
 
今回は、コンパチブル(トライク)の操作方法について書いてみます。
 
まず、初めて乗ったときの感想ですが、「ひじょ〜〜〜〜に簡単」ですかね、
一言で言ってしまえば
 
オートマチックでシフトレンジも乗用車と同じく P−R−N−D−2−1になってます。
ですから、左手には面倒なクラッチ操作はありません。左足もシフト操作はないので、
左手、左足共に乗せてるだけ、支えているだけです。
通常の道でしたら、Dレンジに入れたら、その後シフトを変えることは殆どありません。
 
さて右手の操作は、アクセルとフロントブレーキです。
スクーターを乗ったことがあれば、操作は同じなので安心です。
特殊なテクニックは必要ありません。
 
右足にはリヤブレーキがあります。
こちらを多用すると、フロントブレーキの操作を助けますので、
右手操作の負担がなくなります。
 
いかがでしょうか?
 
簡単でしょう?
 
8,200cc、5,730ccのエンジンを搭載したモンスターでも、
操作はめちゃくちゃ簡単です。
 
あとは安全運転を心がけるだけで、楽しいトライクライフが永遠に続きます。
 
是非、ボスホスサイクル東京へ遊びに来てください。
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2006年06月25日

BOSSHOSS東京 ラインナップ

BOSSHOSS東京 ラインナップを紹介します。

ボスホスには、バイクコンパーチブル(トライク)があります。

バイクには、GLITTERMARVELOUSの2種類

コンパーチブルには、'57 CHEVY COMPATIBLESIERRA TRUCK COMPATIBLE'32 LOW-BOY COUPE COMPATIBLEの3種類に350(5,730cc)と502(8,200cc)を取り揃えております


■BIKE(バイク)
GLITTER 350バイク(グリッター、5,730cc)
MARVELOUS 502バイク(マーベラス、8,200cc)

■COMPATIBLE(コンパーチブル)
'57 CHEVY COMPATIBLE 350(5,730cc)
'57 CHEVY COMPATIBLE 502(8,200cc)
SIERRA TRUCK COMPATIBLE 350(5,730cc)
SIERRA TRUCK COMPATIBLE 502(8,200cc)
'32 LOW-BOY COUPE COMPATIBLE 350(5,730cc)
'32 LOW-BOY COUPE COMPATIBLE 502(8,200cc)

ボスホスサイクル東京では上記8アイテムをもとにオリジナルカスタムをお受けしております。

是非、世界に一台だけのバイク、コンパーチブルを、貴方の物にしてみてはいかがでしょうか。

 

SIERRA TRUCK COMPATIBLE 350(5,730cc)SIERRA TRUCK COMPATIBLE 350(5,730cc)ツーリング・カスタム

 

GLITTER 350バイク(グリッター、5,730cc)GLITTER 350バイク(グリッター、5,730cc)カスタム


 

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2006年06月24日

コンパチブル(トライク)とは?

 BOSS HOSS CYCLES TOKYO

 トライクTrike)とは、三輪の自転車もしくはオートバイの事である。二輪のオートバイ(bike)に対する言葉。

トライクの定義

前輪または後輪のどちらかを、製造時もしくは改造により車輪を二つにし、上から見て前後輪を二等辺三角形の角にあたる部分に配置した構造のものである。したがって従来のオートバイまたは自転車の側面に一輪を増やしただけのサイドカーとは構造的に異なり左右は対称型である。

 

法律的要件

自転車の場合は普通自転車としての要件を満たせば公道走行が可能。
オートバイの場合、道路交通法上はオート三輪に準ずるものとして扱われ、運転免許は普通自動車免許が必要となる。
ただし道路運送車両法上は側車付き自動二輪車に準ずるものとして扱われ、排気量250ccを超える車両は小型二輪車、50ccを超える場合は軽二輪車としての扱いとなる。(原付二種の扱いはない)
50cc以下の場合、車体要件を満たしていれば原動機付自転車ホンダ・ジャイロなど)としての扱いとなるが、満たさなければミニカーとしての扱いとなる。

自転車のトライク

昔から作られているものは前一輪後二輪のものが多く、前輪直結のペダルを直接回す小児用の三輪車とは異なり、普通自転車と同じ構造で後輪をチェーンにより駆動させている。
しかし昔は後輪の片側だけを回す構造のものが多く、駆動力の程度のよりスリップや走行不安定になることもあるため、最近では後二輪ともに駆動力を与えられるよう造られている。
また前輪のハンドル部分しか曲げることが出来ず、曲がる時のバランスが悪くなる欠点があったが、最近では前輪だけでなく車体を支えるフレーム自体を後輪部分と分離して傾けられるようにし、バランスが取れるように改良された。
最近は前二輪後一輪のものも造られており、これもカーブを曲がるときに前輪が傾かずバランスが取れなくなる弱点があったが、前二輪を自動車と似た懸架構造にして傾かせることにより克服し、 普通の自転車感覚に安定性を加えた車両となっている。

オートバイのトライク

オートバイのトライクは、基本的には既存の二輪車の後輪部分を改造したものであり、 構造はシャフトドライブ独立懸架を用いるなど自動車の技術を応用したものが多い。 なお最初から車体全体を車室(ボディ)が覆う形で製造されたものはオート三輪に類することになるため、 狭義のトライクから外れるという解釈をする人もいる。
元々はアメリカで流行したものであり、日本国内でも近年は業者による改造が盛んになってきたが、 当初は過去のオート三輪についての法律の扱いに拠る車両製作を行っていたため、 「三輪幌型自動車」としての扱いを受けることになり、 税金や車庫証明などで自動車と同じ扱いとなっていたため、 トライクの法的位置付けが問題視されるようになった。
そして平成11年に当時の運輸省より 『50cc超のトライクは道路運送車両法上では側車付き自動二輪車(サイドカー)・道路交通法上では普通自動車とみなす』 という見解が出され、これにより同年7月16日以降、 車両登録とナンバープレートは二輪車となったが、 運転免許では普通自動車免許が適用されるようになり、 オート三輪同様に二輪用ヘルメットを装着しない公道走行が認められることになった。 なお有料道路の料金はオートバイ扱いとなるが、駐車場では普通自動車の扱いとなる。

トライクの特徴

長所としては通常の二輪よりバランスに優れており、特に遅い速度で走る時は有利となる。 (ただし「転倒しない」という事では無い)この事から身体障害者が手軽に乗れる乗り物としても注目されている。
前一輪後二輪のトライクは積載能力に優れていることから、 後部に座席を設けて乗客を乗せる自転車タクシー(いわゆる『輪タク』)に用いられている。 また箱根駅伝などのマラソン中継で、機動性と安定性が両立できる面からオートバイのトライクがカメラ撮影用に使用されることがある。
短所としては、通常の二輪に比べ車体が大きく重いため機敏な動きがしづらい事と、 二輪より数倍も高価である事が挙げられる。またオートバイのトライクは現在でも法律的に曖昧な部分があるため、所有者も関係する法律をよく把握しておく必要がある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by ボスホス東京 at 11:47| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 車種情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月16日

コンパチブルとトライク

 
COMPATIBLE[コンパチブル]それはボスホスからの新しいライフスタイルの提案です!
 
自動車の様により安全でより豪華な空間を、オートバイの様により開放的でより爽快な躍動感を実現したい。ボスホスはユーザーの多大な夢をここに実現しました。
 
普通免許ではまさに自動車の感覚でヘルメットの着用義務が無く気軽で快適に走行、そして大型自動車二輪免許では勿論の事オートバイの最上級ライセンスに裏付けられたオーナーの自尊心を刺激して充分なレスポンスを楽しめるアクティブな走行ができるのです。
 
開放的に何処までも続く壮大な自然との融合が出来る、いわば究極のオープンカーと言えるのです。ボスホスでは、そんな新しいライフスタイルの確立をテーマに、今までの「トライク(3輪オートバイ)」と言うイメージをより一層身近で確かなものにする為の「コンプリート・トライク」である[コンパチブル]を主力ラインナップに加えユーザーのニーズにお応えし続けます。
 
ボスホス・コンパチブル

 

 

 
 
 
詳しくはホームページをご覧ください。
posted by ボスホス東京 at 12:35| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 車種情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

別冊モーターサイクリスト7月号

本日発売の「別冊モーターサイクリスト」7月号
ボスホスサイクル東京の広告が掲載されました。
 
 
107ページと179ページです。
 
 
ちょっとお洒落にできてると思いますので、是非、購入してみてください。
八重洲出版の方が見ているかもしれませんので、
 決して立ち読みはしないでください。
 
買わない方は仕方ありません。
 
 
それと、ボスホスサイクル東京のホームページが出来上がりました。
http://www.bosshoss.jp
 
ラインナップ紹介ページは、カラーリングも変わり、非常に面白いです。
カスタムペイントするときの参考になれば幸いです。
 
 
posted by ボスホス東京 at 16:53| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 広告、雑誌、取材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

6月11日(日) オープニング

6月11日(日) 待ちに待ったボスホスサイクル東京が杉並区浜田山にオープンしました。
 
同時にエルメス専門ブティック ギンザ・ルーブルもオープンしました。
 
 
オープニング風景

 
 
お祝いのお花や品物がたくさん届きました。
この場をお借りしてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。
 
これからがスタートです。
スタッフ一同、皆様の暖かい励ましに押され頑張ってまいりますので、
今後ともよろしくお願い致します。
posted by ボスホス東京 at 13:09| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

6月11日(日) ボスホス東京がオープン!

6月11日(日) 杉並区浜田山に「ボスホスサイクル東京」がオープン致します。
 
ボスホスは、世界最大のバイク、コンパチブルト・ライク(3輪バイク)のメーカーです。
 
エンジンは、シボレー製で5,730cc、8,200ccがあります。
 
車体の大きさも世界最大です。
 
 
試乗車も用意してありますが、これまた見たことの無いコンパチブル・トライクです。
これです↓↓↓↓↓↓

 
是非、遊びに来てください。
 
場所はHPをご覧ください。
http://www.bosshoss.jp
posted by ボスホス東京 at 14:39| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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